紅白幕の利用法

本来、紅白幕の使い方といえば、だれでもわかるように、おめでたいイベントだったり、年末年始のイベントのようなところで、その華やかさから使われているのを見る。 やはり、紅白幕の使い方は、その特徴から華やかさを全面に押し出す使い方がもっとも優れた使い方といえるのではないだろうか?

私がよくテレビなどで紅白幕の利用されているイベントをみると、その場では本当に場がパッと明るく、楽しいというイメージの強いイベントであることが多い。

紅白幕も本来の使い方をしたほうが、映えるので、このような使い方がなされているのだろうが、今後もこのような使い方が伝承されていって欲しいと考える。

近年は新しいものがどんどん出てくる世の中になってきているが、このような「華やかさ」はいつまでも日本には必要であるのではないだろうか。

2009/05

紅白幕でたくさんの人たちが大活躍!

紅白幕っていうと、良く私はマラソンなんかにも参加したりしますので、そんな時にも良くみかける幕ですね!
あの元気そうな色合いの紅白幕を見ていると、なんだか楽しい気持になってくるのは私だけでしょうか?何かおいしいものとか、のどがとっても渇いたときなんかにも、そこにお水なんかもおいてあったりすることがありますね!そして、景品や商品なんかも置いてあるのもこの紅白幕のところだったりします!ほんとに素敵な幕ですねっ!その場所には、応援の方々や、救急看護の方やらも待機していて、しんどくなったりケガなんかをしたひとたちも担がれて介護してもらったりしているのを見たことがあります。まさに人々が大活躍している場、その場が幕の所ですね~。

2009/05

「紅白幕」の活用場面って、いろいろありますね

「紅白幕」と聞いて、みなさんはどんな場面を思い浮かべますか? 「紅白幕」の活用場面って、実はいろいろあるんですよね~。

たとえば・・・、
入学式や卒業式、入社式、という感じかな☆

こうやってちょっと考えるだけでも、紅白幕の活用場面がたくさん浮かんできます。

高校を卒業してすぐに就職した私ですが、入社式のときに目にした紅白幕のイメージが忘れられません。

緊張と期待に胸を膨らませて会社に入った私を、華やかでおめでたい雰囲気の紅白幕が、「がんばれよ~!」と応援してくれているように見えたことを、今でもハッキリと覚えています。

もうすぐ3月。

卒業式を迎える方もたくさんいると思います。
紅白幕が、やさしく温かく送り出してくれるんじゃないかな☆紅白幕って、意外と大きな存在ですね~!!

2009/05

紅白幕の出番

紅白幕といえば、学校行事でよく目にしてきました。
小・中・高の学校の運動場でよく活用されていたことを覚えています。

入学式の時に体育館の壁の横一面張られていたり、運動場で大会がある時は、関係者の方々が着席する場所の屋根部分から囲うように垂れ下がっていたり、卒業式でも体育館の舞台を紅白幕で飾っていたり、何か行事があれば、よく使われていた記憶があります。

身近なところでも活用されていて、神社のお祭や地域祭りでも舞台を取り巻くように紅白幕が張られ、太鼓台にも下がっている風景がすぐ浮かびます。

大型スーパーなどで時々催されているクジ引きや、パフォーマンスの席などでも、机やバックの壁に使われることがあります。

おめでたい出来事、楽しい出来事があれば見る機会があって小さいときから見慣れているものです。

2009/05

紅白幕を張って下さい

毎年お祭りの季節になると、憂鬱になります。
地域のお祭り自体は好きなんですが、色々な雑事が僕の肩にのしかかってくるのがやり切れません。

お祭りで出される料理や振る舞い酒目当てで我慢しているわけですが、これだけは誰かに代わって欲しいという作業があります。 それは紅白幕を家々及び重要な施設の回りに張り巡らすというものです。

風がある日などは最悪です。
一人ではとても無理なのですが、度多分にもれずこちらでも少子化の影響で人手が足りず、毎年僕だけなのです。 とにかく自分の役割と割り切ってこなしてますが、風に吹かれてうろたえているところを子供たちにはやされたりするとたまりません。 とにかく人手が足りません。 一日も早く後輩ができることを願っています。

2009/05